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Travail du 29 oct. au soir et du 30 octobre

    le 29 au soir


J'ai écouté la K7- résumé préparée.


Après la vérification des mots "Power-Up" dans "Issatsume no chuugokugo", j'ai essayé de traduire en chinois les phrases "Power-Up". J'ai constaté que je n'ai pas encore assimilé le vocabulaire.


L'exercice de la leçon 4:  J'arrive à faire en consultant la fiche de vocablaire... Il faudra revoir davantage cette leçon.



Le 30 octobre


L'exercice de la leçon 4:  Il y a encore trop de faute.


zhang1 = unité de compte pour les objets qui ont un côté plat. Donc la table fait partie...  C'est étrange...   Zhei4 zhang4 zhuo1zi.   Mais bon...


Je n'ai pas pu faire le Step19 du cours de NHK .


 

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Paris, le 29 octobre 2007

    Je suis arrivée à Paris ce midi avec les enfants. Dans le TGV, j'ai pu travailler un peu.


Radio NHK


Leçon 18 :  Comme j'étais dans le train, je n'ai pas pu répéter à voix haute. Je reprendrais cette leçon à la maison. J'ai bien réussi les exercices de chiffres!



Issatsume no chuugokugo


Révision des mots dans les leçons 3 et 4.


Lecture des phrases dans les leçons 3.


Lecture de l'explication grammaticale de la leçon 4 (§3 et4).



§2  Ryôshi


Les ryôshi d'aujourd'hui sont les deux suivants:


zhang1   pour compter les objets fins comme des feuilles, tickets etc.


jian4   pour compter les vêtements.


La différence entre ji3 et duo1shao est intéressante.


ji3 = On suppose le chiffre de moins de 10.


duo1 shao = pas de contrainte comme le ji3.



§3    kono /sono /ano


On insère le ryôshi après le démonstratif (zhei4, nei4 ,nei3).


Il me paraît difficile à m'habituer à ce système.



Traduction du japonais en chinois des phrases de cette leçon. Pas de problème.



Je ferais les exercices ce soir avant de dormir pour finir cette leçon .








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10月27日の勉強

 NHKラジオ講座


 ステップ13と15の今日のポイントをテキストで軽く復習。頻度と形容詞の程度を表す単語のリストがあったからだ。


 有时候 you3 shi2 hou =ときどき 


 これをすぐ忘れる。


 昨日11月号のテキストとCDが届いたので、来週分をやってしまおう。来週はパリへ行くので、勉強する暇があまりないかもしれないからだ。


 来週月曜に放送予定のステップ17は、今「一冊目の中国語」で勉強している内容なので、ちょうど良い復習になった。


 指示詞+量詞+名詞と間に量詞が入るのが面白いとは思ったが困る。これではどう数えるのか知らなかったら、「この何々」というのも言えないことになる。


 ここで例文を見ていてハタと気が付いた。


一个人   yi2 ge ren2 の yi2だが、「一」は軽声の前でも2声に変わるってことだろうか。



「一冊目の中国語」


 3課と4課の単語チェック。


 4課の例文を見直す。


 中文书  中国語の本


   中国朋友  中国人の友達


「的」が要らないんだ。一課の§5の「的」の説明に戻って読む。


「所有関係ではなく属性を表す描写性の修飾語の場合は「的」は用いない。」


 そうだった。だから中国茶、日本茶もこれで中国語だ(と思う)。


 ちょっと作文。


我有中国茶和日本茶。


これでいいのかな。来週多分、夫の会社の研修生でもある中国人の博士課程の学生がうちに来るのだ。上手いきっかけがあれば、通じるか試してみたいけど、そういう雰囲気じゃないかも。


§2 名量詞


 むー。これは少しずつ覚えるしかない。まず今日は次の二つ。


本  一本书   一冊の本 (日本語といろんな意味で交錯していて面白い。)


これだけピンインが書いていないが、yi4 ben3 shu1 だろうな。


个       两个人    liang3 ge ren2 二人の人


           五个苹果   wu3 ge ping2 guo3  五つのりんご


   一番多く使われているという「」、人と物を一緒にするのか。


 それにしても苹果って「芋」を連想させる。


  いきなり4課の例文の和文中訳をやってみた。思ったより出来た。


頂   ding3 = 帽子を数える量詞


中国って帽子が重要なのだろうか。


「王さん」は例文では「老王」となっているが、私は「王先生」とした。これでもいいのだろうか。




英語の読書


 待ち時間にまたハリーポッターを一章読んだ。


70ページまで。   3925語      累積語数【22803】語




 

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テーマ : 中国語
ジャンル : 学問・文化・芸術

原書ペーパーバックの英語に思う

 ハリー・ポッターを読んでいて、 原書の英語は学校で習った英語とは違うことがある、と改めて思った。読んでいるときに、これっておかしいんじゃないかな、と思う文に時々出くわすのだ。この本だけではなくて、他の本でも、ここにコンマを入れるんじゃないのかな、とか思うことは時々あるし、学校で習った英文法と違うんじゃないのか、と思うこともある。


 例えば、ハリー・ポッターで言うと、


One thing was certain, there is no television in there.


という文が出てきた。この文の「in」は要らない、というように習ったと思う。


 この本は外国人用の英語学習書ではなくイギリス人が普通に読む本なので、一般的にはこういう言い方が通っているということだろう。


 中学のときに「often」の「t」は発音してはいけないと教えられたが、英語の歌を聞くと、「t」が発音されていたり、イギリスに行ったら「t」を発音している人がいることに気が付いた。今、最近の辞書を見たら「t」を発音する人が増えてきている、と書いてあった。言語って生き物なのだ。正しいとされる基準も変わっていく。


 数年前、イギリスの大学に研究発表のために行ったときに、イギリス人とアメリカ人がThere's four lions.という文は正しい、という話をしていた。そこで私がThere ARE four lions.じゃないのか、と言うと、彼らが言うには、もちろんそれが正しい、でも口語ではThere'sも使われており、変に思わない、と言うのだ。「じゃあThere is four lions.は?」という私の質問には二人とも「There's なら正しい。There isは間違いだ。」と言っていた。There's はthere isの短縮形と習ったのだが、違うのだ。それは一般に言われていることとは違う、と私が指摘すると、一般的な見解は彼らの見解とは異なっており、彼らの見解が正しい、と主張していた。


 だから原書を読むと、「え?これもいいの?」ということがあって、自分の受けてきた教育を疑うことになってしまう。何十年も前に習ったことは変わっている可能性があり、規範的な文法と実際の言語生活ではズレも見られる。そう思って文法を勉強しなければならないのだが、覚えたことと違っていることも結構ありますよ、と同時に言われたら真面目に勉強する気が薄れるではないか。


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テーマ : 語学の勉強
ジャンル : 学問・文化・芸術

10月26日の読書

 一章だけ読んでその後、読んでいなかった、Harry Potter and the Philosopher's Stone、今日は待ち時間があったので、一気に2章めと3章めを読んだ。ここまでは序章で、本筋は次の章から始まるのだと思う。


 今まで読んでの感想は、「気に入らない。」。ファンも多いと聞いているのに、正直言ってなんだかがっかり。今日、7冊目だったか、新刊の仏語訳版が発売になり、どこかにファンが集まったとか。今のところ、ファンにはなれそうにない、と思う。


 今まで読んだ部分は、叔父と叔母と従兄弟と暮らすハリーが冷遇されている様子と、ハリーの周囲でなぜか不思議なことが起きて、それがハリーのせいにされて罰を受ける、という暮らしぶりが書かれているところまでを読んだ。ストーリーはまだ始まってないと思うのでストーリーについてはコメントできないが、人物描写が浅いのだ。叔父も叔母も従兄弟も薄っぺらにしか書かれていないように思う。ハリーの性格・人格も見えてこない。ひどい仕打ちを受けているのに、ひねくれたり反抗的だったりせず、なんとなく嫌だと思っているだけ、というのが不自然に思える。冷遇に耐えられる強い意志や背景があるようには見えないし。(それはあとから出てくるのかもしれないが。)


 今のところ安っぽい小説に思えるのだが、本格的なストーリーが始まったら別の感想が出てくるのであろうか。


54ページまで。  7002語        累計【18878】語

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10月25日の勉強

 NHKラジオ講座


 ステップ3をもう一度復習した。そり舌音は初めての時は非常に異様な音に思えたが、今は少しは親しんできたように思う。


 自習テープで10月分の会話練習を全部やってみた。今度からはステップ9以降、特にステップ13からを重点的にやること。



 「一冊目の中国語」


 第三課の復習を少しした。和文中訳をやってみた。そこで気が付いたのだが、


这个八十块钱。


のように値段を言う文があるのだが、这个は目的語のときに使われる形ではなかったか。これは目的語には見えないのだが。「是」もなく、この文の構造って何?


 第4課に入った。例文は知らない単語があったので読み方がわからなかったが、文の意味は分かった。(これだから漢字の言語は怖い。なんとなく分かる気がして、きちんと覚えなくなり、いつまでたっても分からない、ということになりやすい。)


§2 名量詞 


聞きなれない名前だ。説明をまとめると、


量詞 = 物を数える際の単位。


名量詞 = 量詞の一つで、事物を数える量詞。


であるらしい。しかし、中国語は事物以外に何を数えるのだろうか。



この課は量詞のせいで、新出単語がまた多い。第三課の単語もまだきちんと覚えてないのに。


 数える物によって単位がいろいろ変わるのは日本語も同じだが、確かに外国人には面倒なものだ。まだ細かく見ていないが、どうしてこれとこれが同じ単位?なんてものも出てきそうな気がする。楽しみのような気もするが・・・。


 

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10月24日の勉強

 NHKラジオ講座


 ステップ16(明日の放送分)を勉強。


 今日のテーマ発音のen/engの違いは、まだ聞き取りやすいと思った。


 「有」の否定はX「不有」でなくて、「没有」。このことは前にも勉強した。そのころから疑問だったのだが、否定に「不」を使うか「没」を使うかは、動詞によって決まっているのだろうか。


 今月のテキストはこれで終わり。新しいテキストはまだ届いていないので、明日は自習テープで復習して、「耳たこ」の復習の続きをしよう。)左ページの例文と方程式だけ。)


 テキストの復習・応用クイズをやってみた。全問正解!



「一冊目の中国語」


 第三課の続き。CDを聞きなおし、例文の和文中訳をやってみた。意外にも出来てる。


 説明の続きを読む。


 中国語は、日付、時刻、年齢、値段には「是」を使わない。形容詞にも使わないのだし、中国語では珍しくないのだろうが、西欧語の観点からすると、これは変わっていると思う。そもそも「是」の意味って何なのだろう。


 パワーアップ例文を見てみた。読んで意味は分かっただ、声調を間違えたところがあった。


 この課の単語のリストはかなり単調。(大体単語のリストなんて単調なものだけど、特に単調。)だから明日もう一度例文の和文中訳などをやって次の課に入ってしまおう。でも単語はもう少し覚えること。


 明日、新しい課に入れるよう、この課の仕上げの練習問題に挑戦。和文中訳は出来たけど、最初の数字を言うので間違えた。


210  er4 bai3 yi1 shi2  で、 yi1 を忘れた。


1010 yi4 qian1 ling2 yi1 shi2でも、 yi1 を忘れた。


日本人がやりそうな間違いだとは思う。そして最初の「一」がどうして4声になっているかわからなかったので調べたら、基本的なことを忘れていた。「一」は1、2、3声の前ではyi1ではなくて yi4に変化するんだった。じゃ、どうして次の「一」は声調変化してないのか。この場所の「一」は変化なしだって。なんだかややこししなー。慣れたら気にならなくなるんだろうけど。


 これで第3課は終わり。


 この本は18課まである。10課に入ったら次の本を注文しようと思う。なんせ、届くのに時間がかかる。次の本はもう大体選んである。本を選ぶときが楽しいのよねー、ネットの上でも。

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10月23日の勉強

 NHKラジオ講座


 ステップ15、明日の放送分を2度聞いた。テーマ発音はan/ang。分かりにくーい!前からこの二つの違いは分かりにくいと思ってはいたのだが、やっぱり分かりにくい。違いは聞き取れるのだが、違いが少なすぎる。今はこれだけを練習するので、かろうじて違いが分かるが、文の中で出てきたらどっちなのか分からないと思う。永遠の謎になりそうだ。(そんなのばかり・・・。)


 今日のポイントは頻度を表す副詞。この部分がCDにはないのだ。単語のリストは必要なのに。昨日まで進みが遅くて楽勝、と思っていたのだが、翳りが見えてきた。こういうのをきちんと覚えていかないとそのうち付いていけなくなる。今日のポイントだけは復習して抑えていこう。


 面白いと思ったのは很少 hen3shao3 (ピンインの入力が面倒な上に文字化けが多いので昨日からこの方式で書くことにした。数字は声調。)。「めったに~しない」という意味なのに、否定文にならない。英語のseldomなどと同じかー。別に珍しくなかった。フランス語もrarementなどを入れても否定文じゃなかった。日本語が変わってるのか。


 11月号はまだ届いていないが、2ヶ月目に挫折することが多そうなので、気をつけたい。


「一冊目の中国語」


 第2課の復習として、和文中訳を軽くやり直す。第3課の単語をノートに書き取り、文法説明を読んだ。覚えることが多いぞ、この課は。そのわりにつまらない・・・。文句を言わずに覚えなさい!


 数字関連は面倒でやっていけない、という気になってしまうが、きちんと覚えればすごく難しいものでもないと思う。明日気を取り直してまたやろう。飛ばしたい気がするが、駄目、駄目。


 

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10月22日の勉強

 NHKラジオ講座


 明日の放送分を勉強。


 それにしてもこの講座、前期の「耳たこ」に比べると今のところ随分、進度がゆっくりのように思うが、あとでどんどん速くなり、ついていけなくなるのだろうか。油断しないようにしないと。まだ最初の月だし、簡単で当然だ。会話練習をカセットに録音した。



 「一冊目の中国語」


 第2課の例文とパワーアップ例文の和文中訳をまたやって、単語をチェック。練習問題の和文中訳をやってみた。という字の冠を微妙に書き間違えた以外は出来ていた。


 さてここまでを昼間にやり、夜今までも例文をすべてCDで聞きなおした。テキストを見ないでどこまで分かるか、試してみた。結果は「うーん?もう一回言って。」と思って再生しなおしたところが一箇所あったが、思ってより聞き取れた。でも第2課のパワーアップ例文の3、


我吃这个,你也吃吗?


この文の2番目のchi1には聞こえず意味が分からなかった。あとでまた聞いてみよう。この本のCDってNHKのCDの言い方と違うときがある気がする。


 2課の練習問題も無事終わったので、第3課に入った。数字、日付、時間、値段・・・。面白くなーい。でも分かっていないこともあるのできちんとやらなきゃ。見て全部分かる気がするのに覚えるって面倒臭いものである。でも説明を読むと日本語の数字と言い方が若干違っているところがあり、やっぱりきちんと学習しないといけないようだ。あきらめて真面目にやろう。


 この課は単語のリストも面倒だ。見れば意味が分かるのに、発音を知らないという語ばかり。覚える単語はノートに書き写すことにしているのだが、ほとんど全部じゃないか。面倒だなあ。と、文句たらたらな課であるんで、さっさと覚えて早く次に行こう。ここでダラダラしていてはならじ。こういうのはCDを聞いて覚えるのが気持ちの負担が少ないと思うのだが、単語はCDに入っていない。自分で作るのは発音に自信がないので避けたい。でもノートで覚えられなかったらやるしかないかも・・・。



英語の読書


 ハリー・ポッター、やっと一章を読み終えた。話はまだまだこれからだから、まだ感想はない。一冊読んだら語数を書こうと思ったが、いつ読み終わるのか分からないので、概算で入れることにしよう。でないと、右下のグラフが変になってしまう。ずっと伸びが見られないのも士気が低下する原因になるし。


24ページまで。   4580語      累積語数【11876】語



 

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10月21日の勉強

  今日はあまり進まなかった。


NHKラジオ


 ステップ2を復習してみた。無気音と有気音の区別は大体出来ているものと勝手に思い込んでいたが、そうではないことがわかった。並べて言われても違いはほんの少ししかない。ある程度誇張して発音されているんじゃないかと思うので、これで聞き取れなかったら、普通の文ではゆっくり言ってもらっても無理だ。いつなっても分からない永遠の難しさなのではないかと思ってしまうが、あんなにそっくりだと思ったフランス語の微妙な母音の違いだって今は聞き取れるようになったのだから、そのうち聞き分けられるようになると思いたい。でもフランス語の母音より本当に難しそうだ。


「一冊目の中国語」


 2課の例文の和文中訳、さすがに2回目なので同じ間違いはしないさ。パワーアップ例文の単語をチェック。前に見たけど覚えていないのが続いている。これをノートに書き取って、あとで復習しやすいようにした。


 パワーアップ例文に挑戦。ピンインが怪しい語はあったが、意味は日本語訳を見ずに分かった。偉いじゃないか。明日、またパワーアップ例文と単語を復習しよう。


 そして朗報。壊れているので捨てようと思っていた私のカセットのウォークマンを捨てる前にもう一度試してみたら、ちゃんと聞けるではないか。なぜ聞けなくなっていたのか不思議だが、捨てなくて良かった。今度は夫のが本当に壊れたようだ。夫が修理に出すと言っていたが、今どき修理してくれるのか疑問だ。まあ、とにかく私のの方が軽くて便利だし、使えることが分かって良かった。MP3ウォークマンがあってもカセットに録音した方が簡単なときはカセットを使いたいのだから、やはりカセットのウォークマンが使えた方が勉強の機会が広がる。


 「一冊目の中国語」の例文もカセットに入れようかと思っている。CDプレーヤーは車の中にあるが、外出先の車外では聞けないので。MP3ウィークマンに録音しようとしたが、上手く出来なかった。コピー防止の何かがあるのかしら。


 

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10月20日の勉強

 NHKラジオ講座


 自習テープの会話練習を聞く。テキストを見てやっていることが多いが、ときには見ずにやってみたりして、どこまでできるか、聞いて分かるか、など学習進度を知ることもできる。CDから一部を入れるとなるとカセットの方が私には簡単なのだが、例の古いウォークマンが壊れたので外出先で聞けなくなってしまった。CDにMP3とカセットが付いた機械が売っているので購入を検討中。新品のカセットって今どき店で売っているのか疑問だし、手持ちのカセットを使ってしまったら、録音する手段がなくなってしまう。


 日本の友人が10月22日放送分の音声ファイルを送ってくれたので、今日2回聞いた。やはりCDとは雰囲気が違う。田口先生は淡々とした印象なのだが、CDだとさらに淡々としていて潤いがない。番組には休憩コーナーもあり、親しみが涌いた。人気のあった講座だと聞いていたが、その理由が分かったように思った。


 購入したばかりのMP3ウォークマンで聞いたせいかもしれないが、効果音がCDよりしっかり聞こえてきて、新鮮だった。CDは聞きたいところがすぐ聞けるので存在価値はあるが、番組の代わりにはならないと思う。CDに入っていない例文を読んで繰り返すところがあったのも良かった。


 CDから自習テープに、会話練習と今ままでのスキットを全て入れた。



「一冊目の中国語」


 第一課の例文の和文中訳をやってみた。間違いなく出来たので、練習問題の和文中訳に挑戦。突然やってみたが意外に出来ていた。


間違えたのは以下のところ。



  • 锻炼 の2番目の漢字を「」と書いてしまった。

  • 「「私は小説を読みません、私は雑誌を読みます。」というのがあり、「読む」という動詞を知らなかったので、このように書いた。


    我不 ___小说,我 ___杂志。


        答えを見たら、「読む」は「」だって。「見る」と同じかー。これなら知ってたのに。ところで、つなぎは点ではなくてコンマだ。句読点にも注意しなければならないことをSaitoさんとけいさんが教えてくださった。(昨日の記事参照)ありがとうございます。


 ところでこの文、2番目の「我」の省略は出来ないのだろうか。ここでは間違えるのが怖くて、問題の日本語にわざとらしく入っている2番目の「私」も律儀に訳文に入れてみたら答えにも入っていたので、めでたしめでたし。とは言うものの、省略できないのか、という疑問は残る。


 けいさん、Saitoさん、宜しくお願いします。


 さて、長女のバイオリンのレッスンの待ち時間に時間があったので、続けて第2課の例文と単語を復習した後、文法説明に入った。(一課の単語の見直しはまだ必要。)もう知っていることがほとんどでスムーズ。


§2  これ、それ、あれ。


 目的語の位置なら这个,那个,哪个。これは前にもやったのだが、すぐ忘れてしまう。格変化のようなものだよ。中国語にはないって聞いていたのに・・・。


 ところで哪个。3声+軽声の組み合わせが、どう発音するのかつかめない。自分が言っているのが正しいのかも定かではない。この語は4月の「耳たこ」でもやったのでCDで発音を確かめてみよう。現在放送中の講座にのテーマ発音」のコーナーにいろいろな声調のペアが出てくるが、この組み合わせも、そのうちこのコーナーで取り扱われると思うので、そのときに練習しよう。


 この課の単語リストから知らない単語をノートに書き出した。私は語彙が少ないので、ここの単語を覚えることで基本語彙を習得しよう。活用も格変化もない中国語なら、語彙と語順が重要なのではないかと思うのだ。


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10月19日の勉強

  NHKラジオ講座


 昨日の放送分をテキストとCDで勉強。外出先の車の中だったので、自習テープに会話練習を入れることはできなかった。明日入れよう。


 今までの復習がしたかったが雑用が多くて時間がなかった。


「一冊目の中国語」


  第一課の例文とパワーアップ例文をCDで聞いた。パワーアップ例文の和文中訳も出来たので、第2課に入ろう。


 第一課の単語リスト(特に二つ目)は見直す必要あり。まだ覚えていない。


  第2課の例文はピンインなしで読めて意味も分かった。既習事項が中心の課のようだ。何も分かっていない、と思っていたが、ちょっとは分かってきているみたいだ、と自信を持った。そこで調子に乗って、文法の説明を読まずに例文の和文中訳をやってみた。そうしたら最後の文を間違えた。


 *你去今天还是去明天? と書いた(というか書いていないので言った)のだが


   你今天去、还是明天去?が正しい。


 「今天」の場所って重要なのだろうか。私の間違いは西欧語に毒されている気がする。日本語の語順で素直に言えば良いのだ。真ん中に点のない文をどこかで見た記憶があったので点なしで続けたが、点は日本語のように、つける場所などは比較的自由なのだろうか。


 第2課の単語のリストは知っているものが多い。今までの勉強(といっても大してやっていない。)が無駄ではなかったのだと実感し、やる気がわく。


昨日分からなかった「jingr」の発音を発音の基礎から学ぶ中国語で調べた。「ng」は無視して「jir」のような感じだと思う。明日CDで確認しよう。


明日も忙しいのだが、出来るだけ文法の説明のところを読むことだけはしよう。この課は説明が短いから。


 


英語の読書は全然時間がなかった。 

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10月18日(昨日)の勉強

 NHKの放送分は聞けなかった。せめて外出先で例の重いウォークマンで自習テープを聞こうと思ったのに、巻き戻しは出来るのに、再生でテープが回らない。電池がないのか、壊れたのか。20年ぐらい前のだと思うので壊れても不思議ではないんだけど。


 で、仕方がないので、音なしでテキストを見た。(持って行っていてよかった。)今頃気が付くのも遅い気がするが、中国語って直接目的語と間接目的語の区別はしないのだろうか?「去」の後ろに平気で行き先がくっついている。


 もし本当に直接・間接目的の違いを気にしないなら、日本語は「を」とか「に」とか使いわけ、西欧語なら前置詞を入れるので、中国人は「そんな面倒くさいこと必要ないのにー。」と思っているだろう。おおらかな言語である。



 「一冊目の中国語」


 第一課の§5 名詞句の連体修飾語と「的」


所有関係ではなく属性を表す描写性の修飾語の場合は「的」が付かない。


体育老师                 体育の先生
 tǐyù


历史问题   lìshǐ wèntí    歴史の先生


 これは面白いと思った。「描写性」というのが何だか微妙だけど、確かに所有関係にはない。


 「人称代名詞+親族名称・人間関係・所属先」も「的」が要らない。これも所有ではないから?


 例)我们学校      私たちの学校


 それからパワーアップ例文を読んでみた。ピンインなしで読めるし意味もわかるじゃないか。進歩、進歩!


 このパワーアップ例文を日本語から中国語に出来るように覚えよう。覚えなくても、出来るかも。



英語の読書


 図書館で借りてきたHarry Potter and the Philosopher's Stoneを読み始めた。人気作で読み出したら止まらないという評判だが、読んだことがなかった。長女のために仏語訳を買ったが、読書好きな長女なのに、「あまり好きじゃない。」と言っていた。私も少し読んでみたが、すぐ止めてしまった。図書館で手にとってみて、英語の方が私には読みやすそうな気がしたので借りてきた。(普段は絶対フランス語のほうが読みやすいのに不思議。やっぱり翻訳すると難しくなるってこと?)また15ページしか読んでいないので、面白いか否か分からない。面白くなかったら途中で放り出すとして、とにかく今は少しずつ読み進めよう。短編のようにすぐ読み終わらないからなー。短編ならもう読み終わってるか、今頃クライマックスなのに、まだ話がよく見えてない、みたいな感じなのだ。主人公がまだ出て来てないし。

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英語の短編読了。

  先日読み始めた「10 Short Stories」の中の


"Skeleton in the Cupboard" by Tony WILMOT     総語数 3575語


を読み終えた。読みながら予想していたのとは違う結末だったのが、面白かった。ランチタイムの公園で、若い女の子と中年の男が近頃会っている、というところから始まる。この二人の関係は?と思うのだが、女の子の素性がはっきりせず、それを追いかけて読み進めた。でも読んでいくと別の事実が明るみに出てきて、またさらに別の事実が出てきて、意外な結末だった。この題名、過去の何かを秘密にしていることを指す、と注釈にある。まさにそういう話であった。


 で、この話はどの本に入っているのか、と思って探してみた。私はこの作家を知らなかったが、アメリカではこの作品はTale of the Unexpectedという題でTV映画にもなっているらしい。


 1987年発行のNew Tales of the Unexpectedという本に収録されているようだ。邦訳も英米超短編ミステリー50選 (光文社文庫)というのに入っているようだ。 [PR] 台湾中国語翻訳

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10月17日の勉強

NHKラジオ講座


 本日放送分をCDとテキストで勉強。自習テープに会話練習のみ録音。


你是不是北京人?


不是。我是东北人。  動詞の否定形で答える。
 Bǘshì.               Dōngběirén


 今日のテーマ発音はx/zhの区別だった。 これはもうクリアーしたと思っていたが、 はっきり聞き取れたのは xì  shì のみ。あとの。xiā shā 、xiāng shāngはどちらがどちらなのか違いがはっきりしなかった。やっぱりまた発音を見直さなきゃ。


 ステップ1で発音の復習をしてみた。四声は文中ではともかく、それだけ取り出しての練習では問題ないことがわかった。


 3歳の次女がマーマーの練習を面白がって笑いながら一緒に繰り返していたが、四声が全然できていない。第1声は大体出来ていいたが、第4声「マァ」を「マ」と言っていた。小さい子は耳がいいとか言うが違うみたいだ。もうフランス語耳になってしまっているのだな。一応日本語も話すバイリンガルなんだけど。何かの研究で、生後4日から子供は母語とそれ以外を聞き分ける、ということを読んだことがある。案外早い時期から言語の耳が出来てくるのかもしれない。


「一冊目の中国語」


 第一課の復習。例文をCDで2回聞いた。


単語のリストからまだ覚えていないものを昨日書き出したので、その復習。


眼镜儿  yǎnjìngr  この語の後半の発音がはっきりしない。CDに入ってないので、ピンインの読み方を復習するしかない。発音の本で調べること。


ノートを台所に置いて手の空いた数分間に見たりしている。


§3 人称代名詞のところに咱们zánmenというのがあった。これは「聞き手を含んだ私たち」であるらしい。聞き手を含まない「我们」との特別がある。こんな言語は初めてなので、面白い。なるほど、区別するのかー。


§4 反復疑問文


 V + 「不」 +V の「不」は軽声。だからCDの言い方が変わって聞こえたのだ。NHKで聞いた言い方とは違っていと思ったので、あとで確認しよう。


 目的語がある場合は語順が二つある。これは知らなかった。


例)你买不买词典?


     你买词典不买?  


 今までは上の例しか見てきていなかったと思う。二つ目の文の「不」はV+不+Vの形ではないのでbùと言って、軽声ではないのだろう。




英語 (別に勉強じゃないのに、ここに入れてしまっているのが気になるが。)


 短編を読み終えた。これについては別記事をアップする。

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これからの勉強

 メインテキストが届いたので、それに伴って方針を変更。



  • NHKラジオ講座


  ペースメーカーとして利用。放送日と大きくずれることなく続けていくこと。会話練習を自習テープに入れて反復練習することも続けていく。スキットが「耳たこ中国語」に比べて簡単なので、スキットだけ自習テープに入れて覚えるのもいいかもしれない。



  • 「一冊目の中国語」


 一課の例文は発音も意味も分かったし、文法もざっと見たが既習事項だった。和文中文訳をやってみたが、出来た。でも単語に知らないものもある。この課については単語を覚えることと、パワーアップ例文の方に時間をかけよう。その後は次のように。


 ざっと見て文法事項を把握したら、例文を覚えて和文中文訳が出来るようにする。単語のリストを覚える。(私は語彙がなさ過ぎる。)全部覚えたと思ったら次の課へ進む。全部で18課あるので1週間で1課の目安でやって行きたい。



  •   「耳たこ中国語」


 10月はラジオ講座が簡単すぎるので、去年の復習をしていたが、メインテキストがあるので、これも続けると多すぎるかもしれない。今は気が向いたらやる、ぐらいにしておこう。評判の良い講座なのでスキットを聞く練習など、まだまだ今後出番がある。


 というわけで、現在放送中のラジオ講座と「一冊目の中国語」で勉強を進めていこう。

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一冊目の中国語

 注文していた本、一冊目の中国語が届いた。


 SAL便で頼んだら、送料480円。日本に住んでいても、本を買いに行けば交通費でこれぐらいかかるかも、と思い納得した。


 さて本だが、思ったより薄くて軽い本だった。内容は系統だっていて良さそう。練習問題はあるが少ない。レイアウトは余裕があるが、センスがいまいち。(まあいいけど。)説明も分かりやすく初級レベルの参考書になりそう。


 最初は発音からでCDの半分以上がこの部分に割かれているのが残念。文法編は各課の例文のみがCDに入っている。各課に単語のリストがあるので、単語もCDに入っていたら良かったのに。


 本の前書きに、会話中心の本が多い中、これは文法の基礎を身につけるためのほんである、とある。文法をきちんと理解したほうが後の伸びも速いとか。まったく同感。


 だからこの本をメインテキストにして勉強を進めていこう。

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10月16日の勉強

NHKラジオ


 本日放送分のCD+テキスト。


是啊。  そうですよ。  啊=助詞「~よ。」「~ね。」相手に対する働きかけを強める働きがある。


「今日のポイント」に短い会話があり、「はい。」と言ういうときに「」と言っているが「はい。」はだったはず。日本語の「ええ。」と「はい。」の違いみたいなものかな。


耳たこの復習


ステップ19


还是  háishi    それとも


你喝茶还是喝果汁?
                               guǒzhi


你是北京人还是天津人?
                                    Tiānjīnrén



英語


短編の続きを読んだ。スキマ時間に読めるのが良い。ますます先が楽しみ。


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10月15日の勉強

   NHKラジオ講座


   血液検査に行かなければならなかったので、その待ち時間に例の旧式ウォークマンで自習用カセット2本を聞いて復習。


 本日放送分をCDとテキストで勉強。会話練習は自習カセットに録音した。


去   ~へ行く


去哪儿?   どこへ行きますか。


去颐和园。  いわ園へ行きます。
     yiīhéyuán


 文脈がでわかれば主語を省いてもよい。 西欧語にはこんなのない。やはりアジアの言語だから日本語に似ているのか。前置詞も格助詞もいらないのだから、なんだか妙に簡単だ。


耳たこの復習


 5月号に入った。ステップ18の左ページのみを復習し、耳たこ+方程式を自習テープに入れた。


我喜欢看悬疑片。 私はサスペンス映画を見るのが好きです。
      xuányīpiàn


我喜欢北京。   私は北京が好きです。


他不喜欢看卡通片。  彼はアニメ映画を見るのが好きではありません。
                                 kātōngpiàn


 ピンインを打った二つの単語の読み方がなかなか覚えられない。二つ目は英語に似ているのでまだいいとして、一つ目が漢字も変でとっつきにくい。


 動詞句も名詞も全く同じ扱いだというのが珍しい。考えてみればAimerについて言えばフランス語も動詞をくっつければいいのだが。


 昨日、ノートに録音した文を書くことができなかったので、今日ステップ17と18の録音文をノートに書いた。


 


英語


 今日から読み始めたのはTony WILMOT"Skeleton in the Cupboard"。知らない作家だ。隙間時間に最初の区切りまで読んだ。なかなか面白い。続きが楽しみ。問題もさらっとやってみた。


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英語の短編読了

 読み終えたのはRoald DAHL"The Landlady"。


 総語数【3708】語


 (いちいち数えられないので、牛印牛乳さんに以前教えていただいたやり方で算出した。それはこちら。)


 この作家は長女が好きな作家の一人で、児童文学で有名な作家だ。代表作は「チョコレート工場の秘密」。原題は Charlie and the ChocolateFactory、うちにあるフランス語版の題はChalie et la chocolaterie。大人向けの短編も書いていたとは知らなかった。


    さて、たまたま買った"10 short Stories"という本(この本についてはこちら。)に入っていた短編だが、なんだかイギリスっぽい風景描写にすぐ引き込まれ、これからどうなるのだろう、と先が楽しみになって読んでいるうちに読み終わってしまった。私の持っている本では9ページにも満たない短編なのだから、早く読み終えるのも当然だが、内容も面白かったのだ。普段短編はすぐ終わってしまい入り込めないのであまり好きじゃないのだが、英語の本は別。短編は楽しい。


 意外な展開になり意外な結末が予想されるところで話は終わる。登場人物は主人公の17歳の若者と年配の婦人の二人だけで、シンプルながら味わいのある作品である。


 最近は多読のモティベーション維持のために読んだ語数を累計していく、という方法が広く行われているらしいので、私も取り入れてみようと思う。


 こちらの短編集に入っている話なので興味のある方はどうぞ。


Kiss/Kiss


 引き続き「10 Short Stories」の中の話を読んでいこうと思う。


 

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10月14日の勉強

 NHKラジオ講座


  昨日作った自習用テープ、今週の会話練習のみのテープを聞いて練習。。これはなかなか良い練習になる。


 耳たこ


 これも自習用テープを聞いて、テープの後でくり返した。


 以上の勉強は実は公園で次女を遊ばせながら、陽だまりのベンチでやっていた。なかなか気持ちのいいものである。


 CDは車のステレオで聴けるので、外出先でラジオ講座をやるときは車の中でやっていた。私はディスクマン(そんなの今時あるのか。)は持っていたが、太古の昔に壊れたまま、新しいのを購入していない。しかし今回聞きたいのはカセットである。これをどうやって聞くのか。昔買ったウォークマンがあったのを思い出して探してきて試しに聞いてみた。テープが回っていない。電池は充電式ので、充電器がどこにあるのかも、とにかく10年ぐらい使っていないので分からない。普通の単3電池を入れられる付属の接続部品を見つけ、単3電池を入れる。回らない。電池がないのかと思い、バッテリーチェックというボタンを押すと、FULLと表示されている。念のため、新しい電池を入れてみたけど、やっぱり回らない。このウォークマンって壊れてたんだ。もう!


 仕方がないので、すごい古いけど性能がよく、録音機能も付いているウォークマンを出してきた。重いしなんだかいかにも旧式なんだけど、とりあえず聞けた。よし、今日はこれだ。


 私があたふたとカセットを聴く方法を模索しているのを、子供たちは珍しそうに見ていた。ウォークマンも何か分からなくて、なんだか骨董品のように思ってるようだ。古いことは古いけど、そんなに大昔のものじゃないんだけど。時代は変わってしまったのね。


 しかし、こんな古いものでもちゃんと聞けて公園で勉強できたので、役に立った。捨てないで取っておいて良かった。


 しかし外に居てCDが聞けなかったので、新しい耳たこは聞いていない。あとで5月の最初のステップの「耳たこ」をやって、また耳たこ+方程式をカセットに録音しよう。


 英語


 先日読み始めた短編、読み終わった。途中から続きが楽しみになり、問題は無視して最後まで読んでしまった。終わりまで読んで、問題に目を通した。どうやって指導するのかにも興味を感じているので問題はやっぱり目を通さないと。


 問題がつぼを心得ている、と思ったのは、次の単語の意味を文脈から推測しよう、というもの。挙がっている数個の単語が私が知らなくて推測したのばかりだった。なかなか賢い本である。一作読み終えたので、別記事に記録として残しておこう。


 

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10月13日の勉強

NHKラジオ中国語


 今週分の会話練習のみやった。今は簡単なので、これで耳慣らし、口慣らしをすることにした。この部分だけカセットに入れて何度もやるようにしようと思う。


 また今回の講座は4月から9月の「耳たこ」の講座より、スキットが易しいように思う。(「耳たこ」はスキットが私には難しすぎた。速いし、語彙も多かったのだ。内容は楽しかったのだが。)だから、このスキットを覚えるなどの練習も良いと思う。


 


「耳たこ」のやり直し


ステップ15


 我去书店买书。   本屋さんへいって本を買います。(本屋さんへ本を買いに行きます。)


なぜかこの文は耳に残っていて覚えていた。もう少し例文が多いと良いのだが、これだけだった。


 昨日作ったカセットを次女がどこかへ片付けてしまい、見つからなくなったので、また新しく作り直した。ついでに4月号の最初の耳たこが出るステップ(ステップ6)から入れ直した。慣用句ともう分かっていることだったので割愛していたが、まあついでだったし、耳ならしにはなるだろうと思って。思ったより時間もかからず録音できた。


 そしてテープに入れた文をピンイン、訳と共にノートに書いて整理。これとカセットで復習していこう。短時間で出来るので隙間学習ができそう。


 これで「耳たこ」の4月号は終了。明日から5月号に入るが、実は5月から複雑になってわからなくなってきたのだ。その場ではわかったような気がしても、定着しなかった。だから4月号より時間をかけてやっていかなきゃ、と思う。


 


英語   (お! 初めてのコーナー。)


 この間買った短編集はメインブログに表紙の画像を載せておいた。


 今読んでいるのはRoald DAHLの "The Landlady"。短い話なのでさっと読めば終わってしまうのだが、ゆっくり読むことにしたので、「ここまで読みましょう」の指示に従いながら、質問に答えたりして楽しみながらやっている。2番目のステップまでやったけど、たった74行しか読んでいない。でも短編集ならではの展開があり、描写も楽しめる。続きが楽しみになってきた。辞書は使っていないけど、速読ではなく精読に近い感じ。質問に答えながらもう一度読み返したりしてるし。質問はなかなかintelligentで、テキストを味わえるように出来ている。今のところ、一回の分量が多くない上に、内容的に区切りのいいところをガイドしてくれるので、楽しく読み続けていけそうだ。質問の答えは載っていないので、分かったと思えば答え合わせはしなくていいので、手間も省ける。 

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英語をどうする?

 先日からここで英語をやりたいけど合う教材もなくやる気がない、だのと愚痴っていたが、なんとかやることを見つけた。


 教材などの人工的な会話を聞くのはどうもだるく、イディオムの解説もなんだか耐えられないので、やっぱり教科書類はやめて、ただ英語のペーパーバックを読もうか、と考えた。と言っても近頃流行の多読ではない。そんなにいっぱい読んでる暇もないが、メインブログのために、今まで読み流してきた雑誌の記事類を丁寧に読むことになって精読もためになる、と思ったのだ。だから多く読むのが目的ではなく、とにかく少しでも読むことから始めようと思う。


 ペーパーバックの多読に目覚めたのはかれこれ20年以上前。リーディング・マラソンだの、ヒアリング・マラソンだのが出始めた頃だ。あのころは1000時間聞く、というのが流行っていたが、今は100万語読む、というのがあるようだ。


 私のはそんな大それたことではなく、ただ読んでみる、というだけ。家にペーパーバックはまだいろいろある。昔読み捨てたのは、日本を出るときに売り飛ばしてしまったが、買ったけど読んでいないものもあり、フランスに来てから買ったものもある。一時的に燃えて買い込んで、しばらくすると忘れる、というサイクルが何度かあったので、サイクルごとに買い込んだ本があるのだ。また気に入ったものはまだ手元に置いてある。今回もサイクルの一つかなー。一時的なブームで終わるかもしれないので一冊ずつ買おう、とかセコいことを考えている。


 昔は身近になかった学習者向けのGRのシリーズも本屋でカタログをもらってきたら、いろいろ種類が多い。有名作品を書き直したものはどうも抵抗があるのだが、ささって読めるので悪くないかも、と思い始めた。どのレベルを読むのか見本を見てみたが、ペンギンのGRのレベル5か6でも読めそうだ。もう英語は忘れたのでいきなり原書は抵抗があるならそういうのでもいいかな、という気もしている。ただ買う気はあまりしないので、図書館にないかなー。子供がもう少し大きくなったら読むかもしれないので、少しぐらい買ってもいいかな。


 こんなことを考えていたら、たまたまいろんな作家の短編が原文のまま割愛されずに入っている本を見つけた。(メインブログに写真を載せるつもりでいる。こちらはアマゾン・フランスはリンクできないから。)高校生向けの読書指導書なのだが、フランス語の説明はなく、普通の読書の感覚で読める。ちょっと読んでみたが、なんだかイギリスっぽくて面白い。とりあえず今はこの本を少しずつ読んでいこう。おまけとしてフランスの高校生に求められる英語力もある程度把握できるかもしれない。


 というわけで、道をなんとか見つけました。いろいろアドヴァイスをくださった方々、ありがとうございました。最良な学習法というわけではないと思いますが、何もやらないより遥かにマシでここからまた次の方向が見えてくるかもしれません。


 

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10月12日の勉強

 NHKラジオ、10月11日分をやった。まだ難しくない。でも会話練習の部分は役立つ一種のオートマティズムを作るのに良いからだ。中国語ではこういう練習を今まで出来ないでいた。ピンインを読むので忙しすぎていたからだ。やっと前より考えなくても音が口から出るようになってきたし、ピンインがなくても読めるものも出てきた。ぺりおさんは漢字と音が結び付くのに1年ぐらいかかった、とブログでおっしゃっていた。私も4月から半年やっているわりには何も分かっていない、とずっと思ってきたが、確かに何も分かっていないけど、進歩がないってわけでもないんだ、とちょっと安心した。


 4月号のステップ14の復習


我喝茶。    私はお茶を飲みます。


老师不喝果汁。  先生はジュースを飲みません。   否定文
          guǒzhī


你喝酒吗?   あなたはお酒を飲みますか。      疑問文


これをカセットに録音した。何度も聞いて耳に入れよう。この方法で文法が身につくと思うので、その後、右側の会話のみ勉強するといいと思う。


カセットに入れた文をきれいに簡体字とピンインで書き、日本語訳も書いてノートにまとめた。なんか勉強しているという気になるなー。

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CDの一部をカセットに録音

 るもんがさんのブログで教えていただいたやり方をやってみた。るもんがさんは必要な部分だけを日本語訳を交互にブランクをあけて録音し、それをどんどん聞くという勉強を実践されているようだ。MP3に入れて聞くということだったが、私はMP3を聞く装備を持っていないので、やっとのことでほこりをかぶった空のカセットテープを見つけて録音してみた。


 るもんがさんはもしかしたら、ご自分の声を録音されているのかもしれないが、私は自分の発音はまだまだ怪しいので聞きたくないし、録音するマイクもない。CDから録音してみた。ところどころ訳文がなかったり、ブランクがなかったりしているが、今年4月の「耳たこ」と「耳たこ方程式」の部分だけを入れた。10月からの講座の会話練習のみ、というのもいいかもしれない。また別の空のテープを探さなきゃ。今どき店で売っているかしら。


 日本に居た時は何年もラジオ講座を英語を中心に聞いていたが、こんな風に細切れに録音したりはしていなかった。まあ当時そういう設備も持っていなかったからではあるが、考え付きもしなかった。余計な部分を我慢して聞いている時間が省けるので、録音が面倒ではあるが意味があると思う。


 こういうものをいろいろ自主学習テープというかファイルにして活用している、るもんがさんの勉強法はとても参考になった。ありがとう、るもんがさん。


 日本に居た時はフランス語やスペイン語を聞いていたこともあった。初級編のみテキストも買わずに、という聞き方ではあったけど、録音はしていたが、一箇所だけ前年のを復習する、とかそんなことは考え付きもしない。同じカセットを消して使っていたので大体前年の録音なんて残ってなかったし。


 るもんがさんは学習法を工夫するのが趣味なのだとか。なるほどー、いろいろ考えて実行するのも楽しみの一つではある。私も見習っていろいろやってみよう。今までのやり方は甘かったよ。


 カセットを作るのはいいが、使わなきゃだめだよ。

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10月11日の勉強

 NHKの10月10日放送分をテキストとCDで勉強。


 今度の講座は右ページの下に会話練習があるが、これが基本的な構文を定着させるのに役立つと思う。ここだけ何度も聞こう。今週分はCDのA-22,25,28に入っている。応用会話もよいが、会話練習の単純さが繰り返しに良いと思う。


 そして新しいテキストが来るまで、というつもりで今年の4月からの「耳たこ中国語」の復習を始めた。ステップ13から文法中心に左ページのみで、木曜日の復習は飛ばす。


 副詞 「都」 =みんな    副詞は動詞の前に置く。


我们都是日本人。   私たちはみんな日本人です。


我们不都是日本人。私たちはみんなが日本人と言うわけではありません。 
       bùdōushì                                   (部分否定)


我们都不是日本人。   私たちはみんな日本人ではありません。 (全文否定)


副詞 「也」 = も


他也是学生。                彼も学生です。


ピンインがなくても読めるようになってきた。進歩、進歩。

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これからの勉強

 「ときめきの上海」は今の私には合わないのでやめる。


 注文したテキストが届くまでは以下のことをやろう。



  • 現在放送中のラジオ講座は放送日と大きくずれることがないように順番にやっていく。(リズムの維持)

  • 会話練習のコーナーは何度も繰り返すこと。文法的に今の部分は簡単なのでこういう練習で知っている文に慣れる。

  • 今年4月からの「耳たこ中国語」をやり直す。前はピンインがよく分かっていなかったので、読んだり繰り返したりのみに注意しており、文法は把握していないので、今回は文法中心。テキストの左側のページのみCDも使ってやる。


 というわけで、NHKの講座は何度にも渡って利用できる。今までの言語でこういうやりかたはしていなかったので、他の方々のブログが参考になりました。 


 注文した本が届いたら、その内容によってどのようにするか決めよう。

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10月10日の勉強

 NHKラジオ講座の10月8日、9日分をテキストとCDで学習。と言っても既習事項がほとんど。新たな発見は您好。こういう言い方もあるのか。ってこれだけ?あと、你好もらしいが「はじめまして」という挨拶にも使えるらしい。他の言語とは違っていて面白い。


それから発音コーナー、「j 」と「zh」の違いはわかりにくい。弱点をチェックできるのは良いな。


 


「ときめきの上海」  第10話


キーセンテンスは挨拶の常用文で興味なし。ただ決まり文句を棒暗記しても今の私には役に立たないのだ。そういうのは後でやりたい。


 文法レッスンは「挨拶もできんようじゃ」と題されている。実は你好、再见、謝謝ぐらいしか知らない。別に良いではないか。中国人にあいさつすることなど今はないのだから。


 挨拶のところで興味を持ったのは、中国語の挨拶の基本は「相手のしていることを表現する」というもの。ただ名前を呼ぶだけで挨拶になるそうだし、面白い言語である。挨拶というのは相手を認めていますよ、ということなので、その人について言えば挨拶になるということらしい。哲学として面白いと思う。


 そのあと、疑問詞かかえ形"吗"疑問文というのが出てくる。理屈としては理解できたと思うが、これって初心者レベルの話じゃないでしょう。従属節が出てくる前に普通の文をやらなきゃいけないんだから。


 というわけで、やっぱりこの本は今やるべきではない。注文した本が届くまでのつなぎとして続けようと思ったが、無駄なのでやめて、NHKラジオ講座の4月・5月号あたりを復習しようと思う。


 

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テンプレート変更!

  今年のテンプレートのテーマはパンダ、と決めて、パンダのテンプレートをコレクションしていたのですが、このきのこが可愛かったので、掟(?)を破ってしまった。前のテンプレートはほうきに乗ったパンダがかわいかったのだが、黒っぽくて暗いし、ハロウィーン自体もあまり好きでないので、早々に止めにした。こっちのほうが明るくていいですね。


 中国語は今使っている教材が私には合わないと思うのでなんだか停滞中。


中国語と同時にNHKのラジオ講座で英語の復習をしようと思ったのだが、面白くなくてすぐ挫折してしまう。4月に「徹底トレーニング」というラジオ講座のテキストとCDを買い、これでやってみようと思ったのだが、評判の良いこの講座、どうも会話の内容が面白くなくて、「英会話上級」に変えては見たが、こっちもすぐ飽きてしまった。


 自分に関係ない話を聞いて繰り返したり、など退屈になってしまう。大人になったということなのだろうか。私の英語はNHKラジオ講座で育ったようなものなので、なんだか変わってしまった自分がショック。中国語は初心者なのでCDのあとに繰り返すのだって楽しいし、リピートして聞いたり、分からないリスニングを聞くのも「難しいなー。」とか言いつつ楽しんでいるのだ。


 なぜ英語は中国語のようにできないのだろうか。フランス語も実はNHKの講座はテキストを見ただけだがだるい。こっちはまだ理由が分かる。フランス語は周囲にあふれており、わざわざCDなど聞く必要も感じないし、テキストの内容だって解説されなければ分からないものではないからだ。


 でも英語はそうではないはず。周囲に英語なんてたまにしか聞こえないし、昔は字幕なしでも楽しめたアメリカ映画が、今はいつの間にかフランス語字幕を見ている。つまり聞き取れなくなっているのだ。自分が話すのはさらに駄目。気が付くとフランス語になっている。中学レベルの簡単な単語も考えないと出てこなかったりするし、著しくレベルが落ちており、ラジオ講座が簡単すぎるってことはないはずだ。


 英語学習教材の何が嫌かと言うと、いろいろなイディオムや表現を有難そうに説明しているのが疲れるのだ。知っている場合も知らない場合も同様に疲れる。もう私は英語は勉強できなくなってしまったのか。興味がなくなってしまったのか。そうなのかも。忘れているわりに目新しさがなく、こんなのも知らなかった、という気になる。英語が必要なときもときにはあるので、そういうときに最近練習していなかったから、と思ったりはするが、そのときだけで終わってしまう。どうしたものか。


1)もう英語のことは忘れる。


2)我慢して教材をやる。


3)やりたいことだけをやる。


3)がいいように思うのだが、やりたいことがないのよー。多読・多聴は暇がなさそうだし。絶対読みたい本・聞きたい番組でもなければ無理。うーむ。少読・少聴でやってみようか。なんだテンション低い・・・。

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10月7日の勉強

 NHKのラジオ講座の応用編はコーパスを使っていて興味が涌いた。コーパス研究が好きなのだ。しかしコーパスの意味が分からなくては意味無いだろう、と思ってテキストだけ見て、CDを聞くのはやめておいた。早く応用編もなんとか聞けるようになりたいものだ。


 「ときめきの上海」   第9話


" 上网 " 是什么意思?     Shàngwǎng shì shénme yìsi?   上网ってどういう意味ですか。


什么 = 「何」「どういう」


意思 = 「意味」   これって似ているけど違うのでかえって覚えにくい。


「上网」のかわりに別の言葉を入れれば、その言葉の意味を尋ねる文になる。非常に便利な文であるはずであるが、私は盛り上がらない。会話教室にでも通っていれば、これは授業で使える、と盛り上がれるのであるが、そういう使い道がまったくないのだ、私の生活には。中国人に言葉の意味を聞くという状況になるなど、当分ないであろう。ちなみに「上网」は「インターネットをする」という意味らしい。


この便利そうにな例文に異国での独学の難しさを垣間見たのであった。


で、これで第9話は終わり?なんか早いですね・・・。その他は読み物として読んでおいた。早く新しい教材来ないかな。

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プロフィール

まゆの

Author:まゆの
1991年よりフランスに住んでいる。いろいろな言語をかじってはいるが使い物になるのはフランス語と英語だけ。中国語に限らず独学は初めて。こんなところで一人で何ができるのか挑戦してみようと中国語を始めるも思うように進まず、勉強を継続するためにこのブログを立ち上げた。その後、前に少し勉強したが忘れ去っているアラビア語とイタリア語も少しずつやり始めた。現在は、時間的な事情と学習環境が作りやすいイタリア語に集中することにして、あきらめずに続けている。メインブログとしてフランス語とフランス生活のブログを運営している。

2010年10月からしばらくイタリア語に集中することにし、

現在のメインテキストは
Allegro 3. +CD. Libro dello studente ed esercizi
その他、自主学習用にいくつかの参考書や問題集を使用している。

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